卸業者・商品を見つける

気になる卸業者・商品を見つけたらお気に入りに追加するだけ。
商品の金額やお得な情報が手に入るのはもちろん直接相談や質問、発注もできるようになります。

03 gray01

見つける

05 gray01

お気に入り追加

04 gray05

商品を発注

すべての卸業者・商品一覧

  • おすすめの商品(3671)

お茶・紅茶

株式会社ビッグメイク

アムシュティーでは主にスリランカ産の紅茶(セイロンティー)を取り扱っております。 [特長1] 日本の水質にあわせた茶葉を厳選しています。 紅茶とお水の組み合わせは、紅茶をおいしく飲むための重要な要素のひとつです。 使用するお水によって味わいが変わってしまうのです。 スリランカでは年間を通してティーオークションが行われており、 1回につき1,000以上もの茶葉が競りにかけられています。 アムシュではその中から日本の水質である軟水に合う茶葉を 熟練したティーテイスターと共に厳選しています。 [特長2] 渋み・苦みが少なく、口当たりの良さが特徴です。 フレーバーティーはスリランカのヌワラエリヤ産F.B.O.P(フラワリーブロークンオレジペコー)という、 新芽をたくさん含だ茶葉を使用しています。 渋みや苦みが少なくさっぱりとしており、それでいて少し甘みのある味わいとなっています。 [特長3] フレーバーティーのおいしさの秘密は「香りのブレンド」 アムシュのフレーバーティーはブレンドフレーバーティーです。 ストロベリー+グレープのように、相性の良い香りを数種類ブレンドすることによって 単体では出せないとても豊かな香りを引き出しています。

ソフトドリンク / お茶・紅茶

株式会社はなはな

5つのこだわり 1、沖縄県宮古島市の推奨を受け宮古島産あかばなぁを収穫して使用しております。 2、手摘みの花弁は丁寧に乾燥させ、美しい紅色のエキスを抽出します。 3、名護の銘水をブランドすることで口当たりのまろやかさを実現しております。 4、収穫できるお花の量が限られているため、大変希少なハーブエキス 5、着色料、保存料を使用しておりません。安全・安心してお飲みいただけます。 知られざる「あかばなぁ」の秘密 沖縄に咲く真紅の花ハイビスカスは、地元の人々に“あかばなぁ”と呼ばれ親しまれています。 しかしそのあかばなぁが、沖縄固有の希少種であることは、あまり知られていません。 そのあかばなぁの成分特性が、琉球大学農学部砂川勝徳教授の研究解析により明らかになりました。 それは、ポリフェノールの含有量がずば抜けて高い、という事実です。(100g中3.6gで、ブルーベリーの15倍以上) ポリフェノールは強い抗酸化作用を持ち、コレステロールを低下、高血圧を予防するといわれている機能性成分です。 あかばなぁはその他にも、βカロテンやビタミンA,E、必須アミノ酸のグルタミン酸、カルシュウムやマグネシュウムのミネラル成分などを豊富に含んでいることも解析結果に出ています。 沖縄の地、人々の身近に咲くハイビスカスあかばなぁは、健康維持増進に効果をもたらす、すばらしいポテンシャルを秘めていたのです。

お菓子・製菓

ムーンフードジャパン

ムーン豆乳アイスは、厳選した滋賀県産無農薬大豆を自分たちで絞ることで、濃厚かつ滑らかな口どけの豆乳アイスを、乳製品、卵、添加物を使わずに作ることに成功した唯一の商品です。  美味しい豆乳アイスは美味しい大豆からしか作れません。(純粋豆乳味では豆乳が原材料の75%以上を占めます。)私たちが使用している大豆は、同じ滋賀県長浜市で30年以上無農薬自然栽培を続けておられるシバタプラセールファームさんから直接仕入れています。この大豆を自分たちで絞ることで濃厚な豆乳を作っています。 私たちの豆乳の大豆固形分はBRIXから計算して14%以上、市販の豆乳の1.5から2倍の濃さで、にがりを打っていないのに豆腐のように固まるくらいの濃さです。機械を使った従来の方法で絞る豆乳で、この濃さは不可能だと言われています。私たちは時間をかけ(機械で絞る豆乳の10倍以上の時間)、機械を使わずに絞ることでこの濃厚豆乳を作っています。もちろん、消泡剤などの添加物は一切使用していません。  この豆乳だけでも美味しいのですが、凍らせるとシャーベットのような食感になってしまいます。牛乳と卵を使ったアイスクリームのような、濃厚な口どけを再現するためには脂分が足りません。そこで、植物性油脂の中でも乳脂肪分と比較的融点が似ているココナッツオイルを混ぜています。市販されているアイスクリームで植物脂が添加されている商品には、まず間違いなく乳化剤、増粘剤が使用されていますが、私たちの豆乳アイスにはそのような化学添加物は一切使用していません。乳化剤を添加せずに脂分を乳化させるために私たちが選んだものは、私たちにしか作ることのできない濃厚豆乳です。濃厚な豆乳は時間をかけてかく拌すれば、ある程度の脂分を自然と乳化します。もちろん、時間はかかりますが地道に乳化することで本物の口どけを再現しました。  私たちの願いは、しぜん、こころ、からだに優しい豆乳アイスを作り、より多くの方に召し上がっていただくことです。アレルギーなどが原因で市販のアイスクリームを食べることのできない方は全国におられます。特に、最近、アレルギーを持ったお子様の数は増加する一方です。そんな子供たちが、人生で初めてアイスクリームを食べた時の感動の顔は一度見れば忘れることが出来ません。

チョコレート

モークチョコレート株式会社

私達「Mörk Chocolate(モークチョコレート)」は、From Bean To CupをテーマとしたALL NATURALのスペシャルティホットチョコレートブランドです。製品のベースとして、シングルオリジンのカカオパウダーとGIの低いココナッツブロッサムシュガーを使用しております。オリジナルダークでは、100%カカオマスを加えることでストーンフルーツやアーモンドのようなテイストを感じていただけます。オーストラリア・メルボルンで、ショコラティエとバリスタのオーナーが、スペシャルティコーヒーが広がりトレサビリティについても理解されてきているなか、スペシャルティのホットチョコレートが無いことに驚き、エシカルなホットチョコレート産業を築きたいという思いで2012年に創業しました。 「Mörk」とはスウェーデン語であり、「Dark」という意味です。創業当時は、オーストラリアでは、ホットチョコレートは子供のドリンクと認知されており、カカオ30%〜40%の甘い風味が主流でしたが、私達は70%のカカオブレンドを商品化しました。本製品は、ほんの少しの甘みとシングルオリジンのカカオの風味だけです。 従来のイメージとは異なり甘くないチョコレートですが、スペシャルティコーヒーを理解されているバリスタ達により、チョコレートも同様であると認識され、モークホットチョコレートは、カフェのドリンクメニューとして浸透されていきました。 そして、現在ではオーストラリアだけなくイギリス、アメリカそして日本へと展開して成長しています。 日本でもスペシャルティホットチョコレートを楽しんでいただけたら幸いです。 ※初回購入をご検討されている企業様へ※ お手数ですが、一度弊社へご連絡をお願いいたします。 ご使用方法についてご説明させていただきます。 ご了承いただいた上でのご購入をお願いいたします。 チャットページもしくはjapan@morkchocolate.jpまでお問合せください。

お茶・紅茶 / コーヒー

SIROCCO JAPAN

シロッコは、アルフォンス・キュスターによって、1908年にチューリッヒ湖の近くでコーヒー焙煎工場として設立されました。 当時から現在に至るまでその細部へのこだわりは際立っており、品質の良い原料をつくり出す生産者を見つけるため、一切の妥協をせずに努力を続けています。 細心の注意を払って生産されるブレンドコーヒー、ピュアティーやブレンドティーは、愛好家への至上の愉みを約束します。 シロッコの伝統は私たち生産者だけではなく、共通のブランドロイヤリティを持つパートナーによって長年にわたり受け継がれています。現在では私たちの製品は、ヨーロッパやアジアの有名ホテルや大手航空会社でも愛飲されています。 シロッコは常に皆さまに良い製品をお届けすることを保証します。 すべての原材料はスイス bio. inspecta によりBio 認定されています。 私たちは、BIO紅茶やハーブティーの素晴らしい品質と味わいを、缶入り茶葉と同様に便利で実用的なティーサッシェでも楽しんでいただくことを目指しています。 これを可能にするために、私たちのティーサッシェはトウモロコシを原料とする袋に、無漂白のコットンの糸を縫い合わせて茶葉を詰めています。これらはすべて一つひとつ手作業で行われます。 手づくりの製品ですので、個々の袋のサイズが多少異なる場合があります。しかし、まさにそれ自体が小さな芸術作品といえるでしょう。 接着剤やホッチキスなどは使用しておらず、すべて生分解性素材でできています。 シロッコの製品はすべてフェアトレードの基準や高い倫理ビジネスの原則に準拠しています。

調味料

やいづ善八

「やいづ善八」は、明治初年創業のだし専門メーカー「株式会社マルハチ村松」が手がける新ブランドです。 鰹節の名産地“焼津”から、素材を活かすだしのおいしさをお届けします。 だし、ウフフ。 本質というひとがいる。決め手というひとがいる。だしは、すべてのはじまり。 だからこそ今思うのです。だしは、どこまで自由になれるだろうか。 こんなだしがあったのか!こういうだしの使い方があったのか! だしは、まだまだワクワクと可能性に満ちている。 さあ、明治初年創業、やいづ善八の本気のだし創作がはじまりますよ。 焼津のこと わたしたちが生まれ育った焼津。 1868年、この場所で鰹節製造業を始めました。 北に富士山、西に大井川。東には、日本で最も深い湾とされる駿河湾があります。 沖合には黒潮が流れるため、良質な漁場になりました。 多くの自然と豊かな水に囲まれたこの地では、古く昔からカツオが食べられていたといいます。 今日も多くの漁船が、焼津の港に集まってきています。 今日もわたしたちは、焼津でだしづくりの技を磨きます。 おいしさのこと 簡単に手にはいる食事も「おいしい」のかもしれません。 けれどわたしたちが考える「おいしい」はもっと深いもの。 こんなにホッとするのか。こんなに素材が引き立つのか。 こんなに料理がおいしくなるのか。 身体の奥から、ほんとうに感じる「おいしい」がここにある。 そんなわたしたちの信じる「おいしい」へ、ようこそ。