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チョコレート / コーヒー / 茶

MEILI COFFEE

「台湾産」コーヒー豆・カカオ・台湾茶などの台湾の厳選商品の販売。 ★★★台湾産原料の紹介を始めたきっかけ★★★ 初めて台湾に訪れたのは4年前です。初めての台湾は旅行ではなく、農業体験をするためでした。 台湾の第一産業は非常に発達しているという事を知り、実際にこの目で見て知りたいと思ったからです。 農家生活は初めての体験でした。 早朝5時に起床、昼の最も暑くなる時間まで外で農作業をし、1時間の休憩後、4時頃に仕事を終えるような生活でした。 3ヶ月間、真夏の暑さの中毎日農業をするのは非常に大変でしたが、 その中で気づいたのは、台湾では自然農法や有機農法で野菜や果物を育てている事が多く、オーガニックの徹底ぶりは感心するほどでした。 また台湾人の仕事ぶりも非常に真面目で素晴らしいと感じました。 輸出入の方法が分からなかったり、資金がなかったため、1度商社で働きノウハウを身につけようと決め帰国しました。 商社勤務しながら、連休になれば台湾に行きました。 そんな生活を繰り返しながら気づいたのは台湾産の農産物の品質の高さと台湾産原料の輸出量が非常に少ないということでした。 品質の高い台湾原料が市場に出回ることなく、衰退してしまうのは勿体ないと思い日本に台湾原料を広めようと決めました。 皆様に台湾産農産物の美味しさを知ってもらうため何とか価格を抑えて販売できる様にしたいと思います。 よろしくお願いいたします。

飲料

モークチョコレート株式会社

私達「Mörk Chocolate(モークチョコレート)」は、From Bean To CupをテーマとしたALL NATURALのスペシャルティホットチョコレートブランドです。製品のベースとして、シングルオリジンのカカオパウダーとGIの低いココナッツブロッサムシュガーを使用しております。オリジナルダークでは、100%カカオマスを加えることでストーンフルーツやアーモンドのようなテイストを感じていただけます。オーストラリア・メルボルンで、ショコラティエとバリスタのオーナーが、スペシャルティコーヒーが広がりトレサビリティについても理解されてきているなか、スペシャルティのホットチョコレートが無いことに驚き、エシカルなホットチョコレート産業を築きたいという思いで2012年に創業しました。 「Mörk」とはスウェーデン語であり、「Dark」という意味です。創業当時は、オーストラリアでは、ホットチョコレートは子供のドリンクと認知されており、カカオ30%〜40%の甘い風味が主流でしたが、私達は70%のカカオブレンドを商品化しました。本製品は、ほんの少しの甘みとシングルオリジンのカカオの風味だけです。 従来のイメージとは異なり甘くないチョコレートですが、スペシャルティコーヒーを理解されているバリスタ達により、チョコレートも同様であると認識され、モークホットチョコレートは、カフェのドリンクメニューとして浸透されていきました。 そして、現在ではオーストラリアだけなくイギリス、アメリカそして日本へと展開して成長しています。 日本でもスペシャルティホットチョコレートを楽しんでいただけたら幸いです。 ※初回購入をご検討されている企業様へ※ お手数ですが、一度弊社へご連絡をお願いいたします。 ご使用方法についてご説明させていただきます。 ご了承いただいた上でのご購入をお願いいたします。 チャットページもしくはjapan@morkchocolate.jpまでお問合せください。

調味料 / 加工食品 / ソース・シロップ / 米・雑穀 / 菓子 / 卵 / 飲料

しまんと百笑かんぱに

皆様に高知・四万十のイイモノをお届けします。 自然にさからわず旬の食材に手をかけることを惜しまずに作られた昔ながらの「食」。 おいしくて、安心できる自然のもの。自然に優しくここ四万十をより豊かにするもの。 日本最後の清流四万十川の豊かな自然に育まれた[天然食]をご紹介させて頂きます。 四万十は日本最後の清流と呼ばれる四万十川が流れる緑豊かな地で、 四万十川は豊富な川の幸や青のりの産地としても知られている。 日本でも数少ない天然のウナギや鮎、テナガエビなどが獲れ、いずれも味や食感がたまらない。 グルメが濃厚に楽しめる、実に“おいしい地域”なのです。 そんな地で「地域の情報を集め、商品を作り、販売する。 地域の人たちの思いと地域の商品をつなぐ『田舎商社』」として誕生した 「しまんと百笑(どめき)かんぱに株式会社」。 これぞニッポンの味!を実現した他にはない味と香りの豊かなだし醤油やだし酢、 振り掛けるだけの鰹だしパウダー、粉状のドレッシングなど、どこにも無い自慢の調味料や 山奥でのみ収穫可能な、しまんとのお米 ヒノヒカリ等をお届けいたします。

コーヒー / 消耗品・包材 / 器具・マシン

CRAFTSMAN COFFEE ROASTERS

Craftsman Coffee Roasters は、2016年に創業した若い会社です。 2018年には、コーヒー豆の焙煎工場兼研究所として、THE LAB.もオープンしました。 山口県下関市において主に事業を展開しております。 2店舗に加えて、2019年からは、THE CUPというキッチンカー事業も始めました。 カフェ事業だけでなく、コーヒー豆・関連機器の卸やお店のプロデュースなども 事業の一環としており、多岐にわたるビジネスを展開しております。 従業員は現在9名で、全員20代です。 9名全員が、コーヒーやカフェの仕事も弊社が初めてという、 現在のコーヒー業界では異色の存在と思われます。 コーヒーに関する経験値や実績はまだまだ乏しく、日々勉強をしております。 我々の最大の強みは、コーヒー豆の卸のみならず、多岐にわたるサポート体制と、 お客様それぞれのご要望に合わせたビジネスの提案ができることです。 前述の通り、経験値や実績が充実しているわけではないのですが、 お取引をさせて頂いている様々なメーカー様や取引先様と連動して、 フルサポートが可能となっております。 また、弊社とお取引のある関係者様に共通しているのは、弊社のスタッフやブランドを 非常に気に入って頂いていることです。 弊社のことに興味を持って頂けた方は、是非弊社店舗や、東京や大阪などでのイベントにも 出店しておりますので、直接お声をおかけ頂ければと思っております。 今後様々な出会いがあることを楽しみにしております!

雑貨 / 消耗品・包材

CaliWoods

CaliWoodsの創設者 Shayは、サーファーであり、旅行を愛し、 ニュージーランド産まれのKIWIで、サスティナブルな活動に挑戦し続けています。 彼女は、バックパッカーとして、世界中の様々な海と土地を巡るうちに、 人間の消費の影響がどこにいても明らかであり、砂の中に散らばったプラスチックの欠片を見ないことはありませんでした。 ボトルキャップ・プラスチックストロー・漁網など、、、 環境破壊の問題の深刻さを痛感し、CaliWoodsを創設。 エコ製品の開発や、 新鮮なアイディアを発信することで、地球環境問題に取り組んでいます。 毎年、売り上げの一部をWWFを通して寄付することで、 Maui DolphiやForest and Birdの活動を支援しております。 自社のHPでも積極的にEco blogを更新しており、その取り組みは多岐に渡っております。 CaliWoodsは、 REUSABLE(再利用可能な)で安全なステンレス素材を使用した ストローを開発、販売し、積極的にエコな環境を作るべく取り組んでいます。 CaliWoodsの刻印がとってもおしゃれで、 CaliWoodsのブランドの証です。 ストローは304のオールステンレスですので、汚れもつきにくく、 衛生的で、長期的にご使用頂ける素材となっております。 他ブランドのステンレスストローよりも0.05と厚みも充分にあるため、 安全です。 Made in China From Newzealand

茶 / 雑貨 / 消耗品・包材

NODOKA

ニューヨークで創設された、オーガニック日本茶パウダー専門ブランドのNODOKA。 東京で生まれ育った洪 秀日(ホン スイル)の「本物の日本茶を海外へ伝えたい」という想いから生まれました。 NODOKA(ノドカ)はお茶をまるごと「食べる」ことが出来るオーガニック日本茶パウダーです。 安心して簡単にそして美味しく味わえるオーガニック日本茶パウダー。 一切の化学肥料をしようせず、無農薬有機栽培で育てられた100%国産茶葉をぜいたくまるごとパウダーにしました。粉末加工することで上質な茶葉本来の美味しさ、栄養成分を余すことなく楽しむことができます。 食べられるほど上質なこの日本茶パウダーには生産者のこだわりとNODOKAの技術がつまっています。 こだわり抜いて作られる茶葉は、目が覚めるような透き通る美味しさです。決して強く主張しすぎない、爽やかで優しい味。まるで体の細胞が喜んでいるような感覚を覚えます。 何度も試行錯誤を重ねて、独自のきめ細かな粉末に仕上げました。 のど越しが良く水に混ざりやすく沈殿しにくくなりました。 パウダー状なので飲んで楽しむだけでなく溶いて料理に使ったりお菓子に入れたり、自由な発想で楽しみ方は無限大です。レシピはホームページにて公開しています。 日本と海外、伝統と革新、そして消費者と作り手がつながることにより新しい喜び、可能性が生まれると信じています。 ぜひご一緒に伝統ある日本茶に新しい価値観をつけ、様々な楽しみ方や魅力を広めていければ嬉しいです。 2016年 米国・ラスベガスで開かれたWorld Tea ExpoにてNew Productファイナリストに選出。 2017年 GOOD DESIGN AWARD 受賞

紅茶 / 茶 / 消耗品・包材 / 器具・マシン / 雑貨 / 調味料 / ソース・シロップ

Artoftea(アートオブティー)

「五感で楽しむ本格派オーガニックプレミアムティー」 ART OF TEAは、世界をリードする斬新でヘルシーな食文化が広がるアメリカ西海岸ロサンゼルス発のブランドです。 世界中から厳選されたオーガニックの茶葉やボタニカルを中心にハンドブレンドして作られた最高級のお茶は、World Tea Expoにおいても数々の賞を受賞し、お洒落なカフェ、五つ星ホテルやSPAGO等有名レストラン等にて愛飲されています。またデザートティーというカテゴリーを初めてつくったことでも知られています。 有機JAS認証を取得しています。 創業者ステイーブシュワルツ ブレンドについて 「僕は才能が沢山あるわけではないけれど、一つ才能言えるものがあるんだ。それはアロマ、香りについての記憶がいいということ。楽器を演奏する人や作曲家が、与えられたイメージを、音符にして、曲を書き上げることができるように、僕は与えられたイメージから、様々な植物や茶葉を組みあわせて、香りを創り出すことができるんだ。シャターズオンザビーチの場合もホテルのテーマとなる香りを嗅いで、カモミール, オーツ麦、海草やその他の要素に分解して、それにマッチするものをいくつかの植物や茶葉でブレンドして、一回のトライアルで作り上げたんだ。デザートティーについても同様で、ロサンゼルスのクリエイティブなシェフ達と作り上げてきたんだ。ブレンドに誇りを持てるのは本当に素晴らしいことで嬉しく思っているよ。」

野菜・果汁飲料

イノセントジャパン合同会社

ハロー。私たちは、イノセント。 1999年にイギリスで生まれたイノセントは、今やヨーロッパで売上No.1*のチルド果汁ドリンクカンパニーに成長しました。私たちは、ナチュラル志向でおいしくてヘルシーなドリンクを作っています。日本でもたくさんの方に飲んでもらえたら嬉しいです。 イノセントの「まんま、飲むフルーツ」は、社内のフルーツ専門チームが世界中から厳選したおいしいものばかりを使用しています。 果汁100%。濃縮還元果汁は入っていません。お水で薄めたりもしていません。 甘味料、合成着色料、増粘剤も一切使用していません。 1本でフルーツを200g以上使ってます。厚生労働省・農林水産省の「食事バランスガイド」の1日あたりのフルーツ摂取目標は200g。 あ、つまり、これ1本でオッケーってことです。 「おおまじめストロベリー」、「やんごとなきマンゴー」、「やんちゃなキウイ」の3レシピを展開しています。 イノセントはおいしいフルーツや野菜を作るだけではなく、働く人々や生態系、地球環境を守ろうと心がけている農園から原材料を仕入れています。 また、さまざまな慈善団体をサポートするために設立したイノセント基金を通じて、利益の10%を寄付し、世界から食糧難がなくなるよう支援しています。 イノセントは東京2020オリンピック・パラリンピック公式スムージーです。 * - 2019年Nielsen社調べ。(イノセント進出国/チルドドリンクカテゴリー/小売販売金額 €)

菓子

GELATERIA SANTi

GELATERIA SANTiは、イタリアで出会った本物のジェラートを日本でも多くの人に知ってほしいという想いから生まれました。 イタリアを訪れると、どこの町にもジェラート屋さんがあり、子どもからお年寄りまで人々で賑わっています。 パンをパン屋さんに買いに行く様に、ジェラートをジェラート屋さんに買いに行く。 まちのジェラテリア。 日本でも、そんな風景が当たり前になったらいいなと思っています。 SANTiではクラフト・オーガニック・ローカル/フレッシュ・サスティナブルをポリシーとして掲げています。 夫婦で世界を旅する中で気づいた価値観を大切に、思い出の味を新鮮な地域の素材を中心に表現しています。 SANTiは2019年8月に行われた4年に1度のジェラートワールドカップにて日本で2位の栄誉を頂きました。 一般来場者2万人と審査員10名の評価で順位が決定され、今回もご用意しているローズマリーハニーが多くの方に支持されました。 またイタリアの事務局が主催する世界のジェラートシェフランキングでもTop100にランクインしています(2020年5月時点で42位)。 ジェラート店はイタリアだけで35,000店も存在します。 世界で42位にランクしていただけたのはとても光栄です。