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ビール・シードル / 調味料

株式会社ベアレン醸造所

■■■Our Mission■■■ 私たちは、ヨーロッパの伝統的なビール文化を尊重し、手づくりの本格ビールを通じて、ビールにも選ぶ楽しみを提案します。 食卓がもっと豊かに、ハッピーなものになるよう、地元岩手よりビール文化を発信していきます。 ベアレン醸造所スタッフ一同 ■■■ベアレン醸造所とは■■■ ベアレン醸造所は岩手県盛岡市にあるクラフトビールメーカです。 120年以上前の醸造設備を南ドイツより移設して盛岡の地でビールを手造りしています。 中でもビール仕込み釜は今では国内ではめったに見られない100%銅製の釜を使用し、 ヨーロッパの昔ながらの製法でビールを製造しております。 また、2019年5月には、ベアレンの第2の雫石工場を設立し、ベアレン初となる缶ビールの発売をいたしました。 ■■■受賞歴■■■ 2015年 日本ビアジャーナリスト協会「世界に伝えたい日本のクラフトビール」にて     「ベアレンクラシック」最高賞受賞 2018年 日本ビアジャーナリスト協会「世界に伝えたい日本のクラフトビール」にて     「ベアレン百年麦酒」最高賞受賞     富士シードルチャレンジにて「ベアレン ドライサイダー」シルバーメダル受賞

日本酒・焼酎

HINEMOS

「日本酒をもっとシンプルに」という想いから「HINEMOS」というブランドは立ち上がっています。 HINEMOS(ひねもす)とは、1日中という意味があり、時を表す言葉です。 銘柄名もSHICHIJI(7時)、HACHIJI (8時)と飲むオススメの時間を銘柄名にしています。 日本酒を時間で説明していくことで、日本酒を分かりやすくするのが狙いです。 また味わいもそれぞれ極端に甘いものから辛いものまで、取り揃えており、日本酒の多様性を感じることができるラインナップになっています。 ▽ブランドに込めた想い 初めて日本酒業界に足を踏み入れ参加した試飲会で、たくさんの銘柄の中から「何を基準にして選べばいいのか分からない」という体験をしました。 「純米大吟醸」「生酛づくり」といった少し難しい用語が、日本酒に足を踏み入れるブレーキになっているのでは? と仮説を立てたところからプロジェクトはスタートしています。 今回、すべての人が日本酒を身近に感じることができるように”時間帯でオススメの日本酒を飲む”というシンプルで、新しいスタイルの日本酒を提案いたします。 ▽デザインへのこだわり ラベル、キャップ、キャップシール、パッケージの全て、「時間」をコンセプトにデザインしています。 時間の流れに合わせてお酒を嗜んでいただきたいという思いを込め、時間帯を表す1時間の形(円弧) を瓶表面にデザインし、ブランドイメージを形作っています。

菓子 / 製菓材料

Kururi

【食べることで元気で笑顔になれるおやつ】を目指し、グルテンフリーかつ低糖質をベースに製造し、ご飯の代わりになれるような栄養価の高いおやつを提案しております。 ■大切にしていること(その1) 1番優先にしていること。それはつい笑みがこぼれる美味しさ。 ココナッツや大豆が中心でヘルシーに仕上げながらも、"美味しさ"を大切にすることが、おやつには1番必要な役目だと考えます。 おやつは"娯楽"の1つと考えているからです。 子どもが笑顔でほおばれる美味しさを大切に一つ一つ開発したおやつたちです。 ■大切にしていること(その2) 全て【自然由来の原料】で、出来るかぎり【オーガニック】にこだわっています。 そしてすべての原料で【非遺伝子組み換え】をチェックしています。 原料を厳選することは当たり前と考え、その先の、【素材と素材の相性】にも十分考慮し、 圧倒的な美味しさを誇れるよう、全てハンドメイドにて製造しております。 ■大切にしていること(その3) グルテンフリーでありながら、低糖質に仕上げること。グルテンが無いことで食感や風味に決定的に違いが出ます。そこをいかに普通のおやつを食べているかのような美味しいおやつに出来るか。もちろん人口添加物は一切使用しません。 3年かけて辿り着いた素材の掛け合わせを是非お試しください。

コーヒー / 消耗品・包材 / 器具・マシン

Roast Design Coffee

スペシャルティコーヒーの焙煎経験を十分に積んだロースター2人組による自家焙煎店。 豆を受け取ったお客様、そしてバリスタの皆様が思わず笑顔になるようなコーヒーをお届けします。 ・生豆 スペシャルティコーヒー専門店として、産地ごとに異なる風味特性を楽しめるよう商品を取り揃えております。 ・焙煎 豆を挽いたときのアロマから、最後に冷めた液体になるまで風味の違いを感じ取れるコーヒーであることを心がけております。 また、ロースター2人は常に焙煎プロファイル及びカップ評価を共有し日々クオリティの向上に努めています。 ・抽出 私たちはロースターであると同時にバリスタでもあります。 焙煎されたコーヒー豆から最大限に魅力を引き出すことを大切にしています。 また、ロースターの1人は長年競技会ジャッジも経験しており、主に味覚評価面でのサポートを得意としております。 お客様からのトレーニングのご依頼も承ることができますのでご気軽にお問い合わせください。 ・2人の実績 2016年エアロプレスチャンピオンシップ日本2位 2014年からワールドコーヒーロースティングチャンピオンシップ日本代表認定コーチ 2011 年 ジャパンカップテイスターズチャンピオンシップ3位 全日本コーヒー協会コーヒーインストラクター1級 ワールドコーヒーイベンツ認定ラテアートジャッジ ジャパンバリスタチャンピオンシップ認定ジャッジ

コーヒー

Cafe FUJINUMA

【Cafe FUJINUMAについて】 本店は栃木県のJR小山駅西口から徒歩3分。 メインストリートである「祇園城通り」沿いに2013年7月13日にオープンしたコーヒースタンドです。 日々美味しいコーヒーを求め研鑽を重ねるとともに、栃木の新しいコーヒー文化の発信地となれるよう、 お客様と一緒に楽しみながら成長したいと考えています。 【取り扱いコーヒー豆、焙煎について】 使用しているコーヒーは全て自家焙煎のスペシャルティコーヒー。 市場流通量の3%にも満たない最上級の豆のみを取り扱っております。 コーヒー豆が持つ本来の味わいを楽しめる浅煎り焙煎の豆を中心に取り揃えております。 焙煎はオーナー藤沼が担当しております。 JCRC(ジャパンコーヒーロースティングチャンピオンシップ)2018で第5位を頂き、 その後も日々の焙煎、カッピングを通してより美味しいコーヒーを追及しております。 仕入れた生豆は、まず1粒ずつ欠点がないかハンドピックと言われる選別作業を行っています。 その後にFUJIROYALの半熱風式3kg釜の焙煎機で焙煎し、 焼き上がった豆をさらにハンドピックしてからお届けいたします。 産地から焙煎まで『こだわり』の詰まったコーヒー豆をお送りします。 株式会社Cafe FUJINUMA (創業2013年7月13日、設立2018年11月1日) 代表取締役:藤沼英介 (1988年7月4日、栃木県小山市生まれ) 現在3拠点運営。 本店[本社]、ハーヴェストウォーク店、Roaster Gellery Small Mountain(共同運営)

紅茶 / 茶

Kericho Gold - 株式会社SKYAH

<<新型コロナの影響を受け、ケニアから日本への貨物輸送が滞っておりましたが、6月3日、再入荷いたしました!>> 【ケニア発プレミアムティーブランド“Kericho Gold”】 ケニア発プレミアムティーブランド”Kericho Gold”(ケリチョー・ゴールド)は、アフリカ各国の厳選素材を用いて、様々なフレーバーの紅茶・ハーブティーを生産しています。 植民地時代から、ケニアは茶葉を原材料として輸出してきましたが、メーカーのGold Crown社創業者の“ブレンディングからパッケージングまで最終商品化した、アフリカ発のティーブランドを育てたい”という想いから、Kericho Goldが誕生しました。 【深呼吸したくなる、白砂糖のような味わい】 Kericho Goldが一番最初に世に送り出した商品“ピュアケニアティー”は、ケニア産紅茶100%の贅沢な一品。飲みやすく心地よい渋みと芳醇なコクが楽しめる紅茶は、雑味のない透明感のある甘味で、まるで白砂糖のような味わいです。すぅーっと深呼吸したくなるような、濃厚な一杯。ティーテイスターが一つ一つ厳選したケニア産の茶葉は、自信をもって最高級と言える品質のものです。 【アフリカ各地の厳選素材が生み出すティー】 Kericho Goldは、アフリカ各地から厳選された素材を調達し、ケニアでブディング・パッケージングしています。紅茶の他にも、フレーバーティー、フルーツティー、ハーブティーなど各種取り揃えております。フェアトレード商品、カフェインフリーティーの扱いもございます。