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ナッツ・ドライフルーツ

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調味料 / 加工食品 / ナッツ・ドライフルーツ / お茶・紅茶

有限会社 樹商事

有限会社樹商事は、タイ王国産のオーガニック食品と、ニュージーランドのマヌカハニーを中心に、自然食品の卸販売を行っております。 ・メイン商品の一つとなるタイ料理シリーズは、ご家庭でもお手軽に本格的なタイ料理が作れるシリーズです。(オーガニック・ビーガン・グルテンフリー対応商品) 特にガパオソースは本格的な本場の辛さで、一般的なマイルドに作られたガパオでは満足できない、本格志向・激辛好きのお客様にも満足がいただける味になっています。 ・もう一つのメイン商品、WildCapeマヌカハニーは、一般的なマヌカハニーに比べてクセが少ない為、非常に食べやすい事で好評をいただいております。 日常の体調維持から、いざという時の為に置いておく為の物まで、それぞれの用途に向けたグレードを用意しております。 ・珍しい商品として、ピタヤ(レッドドラゴンフルーツ)を乾燥させてパリパリのチップス状にしたドライチップスがあります。 乾燥させる事で味が凝縮され、生で食べる場合とは全く違う、濃厚な味が楽しめます。 また、料理やデザートの着色にも使える点も、ご好評をいただいています。 この他にも、色々と珍しい自然食品を用意しております。

調味料 / お茶・紅茶 / ナッツ・ドライフルーツ / 米 / 加工食品 / マシン・器具 / 生鮮食品

ながさきミュージアム

 私たちが目指すのは、畑の匂いや温もりのある貴店だけのメニュー作りのお手伝いです。  日本各地にある小さな生産者の小さな作物。そのどれもが、作り手の想いやストーリーが詰まった特別なものです。  その全部を集めることはできないけれど、自分達のふるさとである長崎県のものはたくさん集めることができました。  代表の江口は長年福岡市でカフェマネージャーとして勤めた後、「農家さんと直接関わり、本物を提供したい」「仕入れルートがないなら自分で作ろう」と考え2016年10月事業開始。  2018年12月にはショップ&カフェ『BORDERLESS LOUNGE』も開業し、今では80社(個人・団体含む)の作り手達から商品を託されております。  そうした中から選りすぐりのものを、今回こちらのKITCHEN BROTHERS様にご紹介させて頂いております。  長崎の風土や伝統で育まれた商品から、若手生産者による新しい挑戦まで。  産地・栽培方法・生産者名やそのお人柄のみならず業務用ロットの作成やメニュー提案にもご協力できればと考えております。  また掲載商品は料理やドリンクの材料としてでなく、店内販売商品としてもご検討ください。貴店のこだわりイメージ作りの一助となればと存じます。    ながさきミュージアムは、生産者と飲食店、そしてお客様をつなぎ「美味しいでしょ?」「美味しいね!」の笑顔の博物館になれればと思っています。

ナッツ・ドライフルーツ

SANCHAI

南アジアの小さな国ネパール。雄大なヒマラヤ山脈が連なる自然豊かなこの国で育った希少なピーナッツで、美味しいピーナッツバターを作りました。 この地のローカルピーナッツは、産業化されていなかったエリアだからこそ、結果的に品種改良されずに受け継がれてきたものです。日本のピーナッツとは異なる品種で、その違いは食べて頂けるとすぐにお分りいただけます。自然の強さを感じる濃厚な味わいだけではなく、栄養価も高く、健康や美容にもおすすめです。 また、オーガニック認証の取得はしていないものの、農薬を購入する経済力のなかったこのエリアは正真正銘の無農薬。ほぼピーナッツ100%で作った無添加の安心・安全なピーナッツバターです。 <私たちのストーリー> SANCHAIピーナッツバターを作っているコタンというエリアは、首都カトマンズから車で8時間ほど東へ移動した山岳地帯です。コタンに限らず、ネパールの多くの山のエリアには仕事がなく、農業も多くが自給自足の手段として行われています。また、乾燥しているコタンの地では、乾燥に強いピーナッツ以外の農作物がうまく育ちません。私たちは、ピーナッツを農民たちから適正な価格で買い取り、この地で製品化することによって雇用を生み出すことを目指し、この事業をスタートしました。 そこから約1年後。コタンにできた私たちの工場に8人のローカルの女性たちが働き始めました。彼女たちは初めて自分の手で対価を得て、人生が大きく変わったと言います。日々成長を楽しみ、プライドを持って活き活きと働く様子はとても美しいものです。 私たちは、「自然と労働」という人間にとって大きな2つの価値を柱とし、ヒマラヤの大自然から生まれた宝もののような商品と成長することによって得られる豊かな人生をたくさんの人たちと共有するべく、活動を続けています。

ナッツ・ドライフルーツ / チョコレート

藤野良品店

神奈川県と山梨県の県境、旧藤野町(相模原市緑区)に移住した、 子育て中の母でもある代表者が立ち上げた小さなお店です。<br><br> 藤野良品店が扱うドライフルーツの製造元、Matoborwa(マトボルワ)社は、 代表者の夫が従事するJICA(国際協力機構)のプロジェクトが母体になって設立されました。<br><br> 同社のドライフルーツ販売を後押ししようと日本で立ち上げたのが藤野良品店です。ドライフルーツの現パッケージは、藤野良品店が企画し、藤野のアーティストによって形になりました。<br><br> 藤野良品店では、Matoborwa社のドライフルーツを輸入・販売するほか、タンザニアで直接買い付けたカカオ豆で作ったbean to barチョコレートの製造・販売などをしています。<br><br> 【Matoborwa社について】<br> Matoborwa社は、茨城の干しいもメーカー、照沼勝一商店などが出資して2014年にタンザニアで設立された日系企業です。工場があるドドマは、タンザニア各地に広がるドライフルーツ産地の中心。標高が高く(約1,100m)、気候は乾燥していて、ドライフルーツづくりに最適な場所です。<br><br> Matoborwa社のドドマ工場では、照沼勝一商店で修行した日本人工場長が衛星・品質管理を徹底。トレーニングを受けたタンザニア人スタッフが日本基準に沿った製品づくりをしています。<br><br> Matoborwa社のドライフルーツは日本市場に先立ち、タンザニア国内のスーパーや土産物店など約40店舗で販売されており、人気の定番商品になっています。<br><br> 現地には日本人が常駐していますので、商品仕様やパッケージなど、ご要望に応じて変更可能ですのでお気軽にお問い合わせください。<br><br> ※藤野良品店のフェイスブックページ<a href="https://www.facebook.com/fujinoryohinten/ <br> ※Matoborwa社のフェイスブックページ<a href="https://www.facebook.com/matoborwa/