"チョコレート"

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菓子 / 加工食品 / チョコレート / 調味料 / ナッツ・ドライフルーツ

NATURE THING

【NATURE THINGのコンセプト】 NATURE THINGは、自然の素材そのもの(=ホールフード)を、 いつでも、どこでも、美味しく食べられるナチュラルフードブランドです。 自然な食べ物を、自然のバランスで食べられるように、 私たちの使用する原材料は、もともとの素材のかたちがはっきりと目に浮かぶもの。 ホールフードで驚きを。ホールフードで喜びを。 あなたの好奇心を刺激する、ちょっと変わった面白い食をお届けします。 【NATURE THINGのポリシー】 ・原材料の姿かたちがはっきりと目に浮かぶものだけを使用します。 ・ホールフードをベースにした、極力加工や精製をしていないシンプルな素材を使用します。 ・添加物や砂糖は基本的には使用しません。使用する場合は最低限に。 ・自分のこどもに食べさせたいものだけを作ります。 ・日本、そして世界の食文化を尊重し、その価値や歴史を伝えていきます。 【私たちについて】 30代初めの頃に私たちが暮らしたメルボルンには数多くの自然食品店がありました。 売り場には彩り豊かなオーガニックの野菜や、個性溢れる小規模な食品メーカーの自然食品が並び、 一目惚れするようなパッケージや、面白いアイディアの食品を一つ一つ試していくことは本当に楽しいことでした。 そんなワクワクを、日本人が楽しめる素材や製法で、日本でも広めていきたい! そう思ったらあとは「行動あるのみ」で立ち上げたのが、NATURE THINGというブランドの始まりです。 私たちはまだ日本ではあまり知られていない素材や、 昔からある素材の意外な組み合わせでワクワクを生み出します。 小さなメーカーですから、できることは限られます。 だからこそ、創意工夫を凝らし、ブリコラージュの精神でものづくりをしています。 できるだけ素材そのものの形で、できるだけシンプルな製法で。 それは、温故知新ということなのかもしれません。

チョコレート / コーヒー / 茶

MEILI COFFEE

「台湾産」コーヒー豆・カカオ・台湾茶などの台湾の厳選商品の販売。 ★★★台湾産原料の紹介を始めたきっかけ★★★ 初めて台湾に訪れたのは4年前です。初めての台湾は旅行ではなく、農業体験をするためでした。 台湾の第一産業は非常に発達しているという事を知り、実際にこの目で見て知りたいと思ったからです。 農家生活は初めての体験でした。 早朝5時に起床、昼の最も暑くなる時間まで外で農作業をし、1時間の休憩後、4時頃に仕事を終えるような生活でした。 3ヶ月間、真夏の暑さの中毎日農業をするのは非常に大変でしたが、 その中で気づいたのは、台湾では自然農法や有機農法で野菜や果物を育てている事が多く、オーガニックの徹底ぶりは感心するほどでした。 また台湾人の仕事ぶりも非常に真面目で素晴らしいと感じました。 輸出入の方法が分からなかったり、資金がなかったため、1度商社で働きノウハウを身につけようと決め帰国しました。 商社勤務しながら、連休になれば台湾に行きました。 そんな生活を繰り返しながら気づいたのは台湾産の農産物の品質の高さと台湾産原料の輸出量が非常に少ないということでした。 品質の高い台湾原料が市場に出回ることなく、衰退してしまうのは勿体ないと思い日本に台湾原料を広めようと決めました。 皆様に台湾産農産物の美味しさを知ってもらうため何とか価格を抑えて販売できる様にしたいと思います。 よろしくお願いいたします。

チョコレート / 製菓材料

ネネンプロヴィジョンズ

ベトナム発のBean to Barチョコレート・MAROU(マルゥ)、フィリピン発のテオアンドフィロ・アルチザンチョコレート(THEO&PHIO)をはじめ、その他製菓・製パン材料や、カフェ・レストラン・バー向けの商品を幅広く取り扱っています。 MAROU(マルゥ)は、フランス人のサミュエルとヴィンセントにより2011年に創業された、ベトナムで初めてのbean to barチョコレートメーカーです。MAROUのチョコレートは、ゆっくり時間をかけて焙煎を行い、保存料や添加物などは使用せず、産地ごとのカカオ本来の特徴的なフレーバーを際立たせています。彼らは品質のいいカカオを作るため、ベトナムのカカオ農家への教育や設備サポートなども行ない、常に生産者との関係づくりを大切にしています。マルゥのチョコレートは100%ビーガンです。 テオアンドフィロ・アルチザンチョコレート(THEO&PHILO)は、自国フィリピンで収穫された原材料だけでチョコレートをつくる、世界でも数少ないファクトリーのひとつです。カカオやサトウキビをはじめ、マンゴーやココナッツ、コーヒーなど、良質な素材をすぐに手に入れることができ、それらを使って焙煎からバーになるまで、すべての工程を自分たちのファクトリーで行っています。パリのサロン・ド・ショコラでも高く評価されてた、フィリピン料理からインスピレーションを得て生まれたフレーバーや、シンプルなダークチョコレートやダークミルクチョコレートを展開中。

ナッツ・ドライフルーツ / チョコレート

藤野良品店

神奈川県と山梨県の県境、旧藤野町(相模原市緑区)に移住した、 子育て中の母でもある代表者が立ち上げた小さなお店です。<br><br> 藤野良品店が扱うドライフルーツの製造元、Matoborwa(マトボルワ)社は、 代表者の夫が従事するJICA(国際協力機構)のプロジェクトが母体になって設立されました。<br><br> 同社のドライフルーツ販売を後押ししようと日本で立ち上げたのが藤野良品店です。ドライフルーツの現パッケージは、藤野良品店が企画し、藤野のアーティストによって形になりました。<br><br> 藤野良品店では、Matoborwa社のドライフルーツを輸入・販売するほか、タンザニアで直接買い付けたカカオ豆で作ったbean to barチョコレートの製造・販売などをしています。<br><br> 【Matoborwa社について】<br> Matoborwa社は、茨城の干しいもメーカー、照沼勝一商店などが出資して2014年にタンザニアで設立された日系企業です。工場があるドドマは、タンザニア各地に広がるドライフルーツ産地の中心。標高が高く(約1,100m)、気候は乾燥していて、ドライフルーツづくりに最適な場所です。<br><br> Matoborwa社のドドマ工場では、照沼勝一商店で修行した日本人工場長が衛星・品質管理を徹底。トレーニングを受けたタンザニア人スタッフが日本基準に沿った製品づくりをしています。<br><br> Matoborwa社のドライフルーツは日本市場に先立ち、タンザニア国内のスーパーや土産物店など約40店舗で販売されており、人気の定番商品になっています。<br><br> 現地には日本人が常駐していますので、商品仕様やパッケージなど、ご要望に応じて変更可能ですのでお気軽にお問い合わせください。<br><br> ※藤野良品店のフェイスブックページ<a href="https://www.facebook.com/fujinoryohinten/ <br> ※Matoborwa社のフェイスブックページ<a href="https://www.facebook.com/matoborwa/

チョコレート

PANA ORGANIC

パナオーガニックは2012年にオーストラリア・メルボルンで始まった本格的なオーガニック・スイーツのブランドです。創設者のパナ・バルブニス氏が初めに思い描いたビジョンは「世界中の誰もが食べられる、人にも地球にも優しい、loveが込められた最高に美味しいチョコレート」。もともとはPANA CHOCOLATE(パナチョコレート )という名前で始まりましたが、去年からオーストラリアでアイスクリームなどの商品も発表し、Pana Organic(パナオーガニック)というブランド名に変わりました。 独特の柔らかい食感と濃厚なカカオ感が特徴のパナオーガニックのチョコレートは、100%ヴィーガン(植物性)でグルテンフリー。精製された砂糖も一切使用せず、甘みは天然のアガベネクターとココナッツネクターを使用しています。すべてオーストラリア認定オーガニック、ACO(Australia Certified Organic)の厳しい基準を満たしており、もちろん日本でも有機JAS認証を取得しています。 Organic. Handmade. Raw. No Dairy. No Soy. Gluten Free. No Refined Sugar. 非加熱の有機カカオを使った本格的なオーガニック ローチョコレートで、 全ての製造工程は42℃以下の低温(Raw)で調理しています。 なので、熱に弱いと言われているビタミンなどのカカオの栄養素がそのまま残っていて、とっても栄養価の高い健康や美容に効果抜群のチョコレートになっています。 また、精製糖は一切使用せず、甘みにアガベネクターとココナツネクターを使用しているため、身体に優しい、ナチュラルで上品な甘さです。 近年、健康効果が注目されているココナッツオイルも入っていて、まさにスーパーフードづくしのチョコレート。ポリフェノール、ミネラル、食物繊維など、美容・健康・ダイエットに嬉しい成分が豊富で、お菓子というより、ちゃんと栄養を摂取するサプリメント感覚で召し上がっていただけます。

チョコレート

le fleuve

『和食の様に素材そのものを生かしたお菓子』 le fleuve(ル・フルーヴ)のお菓子は素材を探す所から始まります。 良い果物を見つければ現地に足を運び、生産者の方の話を聞きます。 美味しい果物を作られている農家さんは、普通以上の工夫や手間と時間を掛けてそれを作る事に喜びや誇りを持っておられます。 そんな話を聞き大切に育てられた物を使ってle fleuveではお菓子を作っているので、 生産者さんの思い入れもお菓子と一緒にお客様に届けたいというのが私の願いの一つです。 良い素材を使えばそれだけでも美味しいお菓子は作れますが、シンプルに素材の力をきちんと引き出したお菓子作りをするのが生産者さんに対する私なりの感謝の気持ちであり菓子職人の仕事だと思っています。 それは、私の実家では農業と養蜂、養鶏も営んでおりその頃から日課は鶏の世話など自然の中で遊び、仕事も覚えました。その経験があるので生産者さんの気持ちがすごく良く分かるからです。 『顔が見える、安心して食べられるお菓子』 お菓子を作る人の顔や材料である果物などの生産者さんの顔までが見える、そんなお菓子なら最高だと思っています。lefleuveでは現在はどこでも使われているお菓子に香りを付ける人口香料や、賞味期限を引き延ばしお菓子を腐らなくする保存料等を使用せずお菓子本来の美味しさを引き出しています。 『出来上がったお菓子は』 やっぱりお菓子は出来立てが一番美味しい物です。なので出来るだけお客様に最良の状態で召し上がって頂きたくle fleuveでは賞味期限を通常より短くしております。出来立てをすぐに包装し美味しさを落とさないようにすることや、そのお菓子にあった方法できっちりとした管理をするのは当たり前の事ですがそれが一番大切だと思っています。