"コーヒー"

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コーヒー / 消耗品・包材 / 器具・マシン

CRAFTSMAN COFFEE ROASTERS

Craftsman Coffee Roasters は、2016年に創業した若い会社です。 2018年には、コーヒー豆の焙煎工場兼研究所として、THE LAB.もオープンしました。 山口県下関市において主に事業を展開しております。 2店舗に加えて、2019年からは、THE CUPというキッチンカー事業も始めました。 カフェ事業だけでなく、コーヒー豆・関連機器の卸やお店のプロデュースなども 事業の一環としており、多岐にわたるビジネスを展開しております。 従業員は現在9名で、全員20代です。 9名全員が、コーヒーやカフェの仕事も弊社が初めてという、 現在のコーヒー業界では異色の存在と思われます。 コーヒーに関する経験値や実績はまだまだ乏しく、日々勉強をしております。 我々の最大の強みは、コーヒー豆の卸のみならず、多岐にわたるサポート体制と、 お客様それぞれのご要望に合わせたビジネスの提案ができることです。 前述の通り、経験値や実績が充実しているわけではないのですが、 お取引をさせて頂いている様々なメーカー様や取引先様と連動して、 フルサポートが可能となっております。 また、弊社とお取引のある関係者様に共通しているのは、弊社のスタッフやブランドを 非常に気に入って頂いていることです。 弊社のことに興味を持って頂けた方は、是非弊社店舗や、東京や大阪などでのイベントにも 出店しておりますので、直接お声をおかけ頂ければと思っております。 今後様々な出会いがあることを楽しみにしております!

コーヒー

Cafe FUJINUMA

【Cafe FUJINUMAについて】 本店は栃木県のJR小山駅西口から徒歩3分。 メインストリートである「祇園城通り」沿いに2013年7月13日にオープンしたコーヒースタンドです。 日々美味しいコーヒーを求め研鑽を重ねるとともに、栃木の新しいコーヒー文化の発信地となれるよう、 お客様と一緒に楽しみながら成長したいと考えています。 【取り扱いコーヒー豆、焙煎について】 使用しているコーヒーは全て自家焙煎のスペシャルティコーヒーです。 市場流通量の3%にも満たない最上級の豆のみを取り扱っております。 焙煎はオーナー藤沼が担当しております。 JCRC(ジャパンコーヒーロースティングチャンピオンシップ)2018で第5位を頂き、 その後も日々の焙煎、カッピングを通してより美味しいコーヒーを追及しております。 仕入れた生豆は、まず1粒ずつ欠点がないかハンドピックと言われる選別作業を行っています。 その後にFUJIROYALの半熱風式3kg釜の焙煎機で焙煎し、 焼き上がった豆をさらにハンドピックしてからお届けいたします。 産地から焙煎まで『こだわり』の詰まったコーヒー豆をお送りします。 株式会社Cafe FUJINUMA (創業2013年7月13日、設立2018年11月1日) 代表取締役:藤沼英介 (1988年7月4日、栃木県小山市生まれ) 現在3拠点運営。 本店[本社]、ハーヴェストウォーク店、Roaster Gellery Small Mountain(共同運営)

コーヒー / 消耗品・包材 / 器具・マシン

Roast Design Coffee

スペシャルティコーヒーの焙煎経験を十分に積んだロースター2人組による自家焙煎店。 豆を受け取ったお客様、そしてバリスタの皆様が思わず笑顔になるようなコーヒーをお届けします。 ・生豆 スペシャルティコーヒー専門店として、産地ごとに異なる風味特性を楽しめるよう商品を取り揃えております。 ・焙煎 豆を挽いたときのアロマから、最後に冷めた液体になるまで風味の違いを感じ取れるコーヒーであることを心がけております。 また、ロースター2人は常に焙煎プロファイル及びカップ評価を共有し日々クオリティの向上に努めています。 ・抽出 私たちはロースターであると同時にバリスタでもあります。 焙煎されたコーヒー豆から最大限に魅力を引き出すことを大切にしています。 また、ロースターの1人は長年競技会ジャッジも経験しており、主に味覚評価面でのサポートを得意としております。 お客様からのトレーニングのご依頼も承ることができますのでご気軽にお問い合わせください。 ・2人の実績 2016年エアロプレスチャンピオンシップ日本2位 2014年からワールドコーヒーロースティングチャンピオンシップ日本代表認定コーチ 2011 年 ジャパンカップテイスターズチャンピオンシップ3位 全日本コーヒー協会コーヒーインストラクター1級 ワールドコーヒーイベンツ認定ラテアートジャッジ ジャパンバリスタチャンピオンシップ認定ジャッジ

コーヒー

三軒茶屋珈琲 red clover

ニカラグア、サン・ファン・デル・リオ・ココ村の奥地、手付かずの大自然に自生するコーヒーがありました。 バナナ、マンゴー、パパイヤ、レモン、オレンジ等の豊富な果物とカカオの木がシェードツリーとなり、優しくコーヒーを育てます。 園内には清らかな小川が流れ、コーヒー栽培の恵みとなります。 リスザル、シカ、オウムなどの動物が出迎えてくれる、ニカラグアの楽園です。 このコーヒーも約40ヘクタールという小さい土地で表面温度が19~24度の農園で大切に栽培されています。 このような形で栽培することにより、環境を維持し大切に守ることができるのです。 モンテクリスト農園で栽培されるコーヒーは全て、シェードツリーとしてバナナ、オレンジ、レモンをはじめたくさんの果物や野菜の木と共に育ててます。 モンテクリスト農園が存在する「モンターニャ・エル・マハステ」は麓の町、サン・ファン・デル・リオ・ココの貴重な水源が存在し、 私たちはその山の自然を守っていかなければならない使命を請け負ってます。 朝摘みは、果実の糖分が最も多い未明から午前中に収穫をします。日中太陽が照り付けると果実はその糖分を使ってしまうので。 モンテクリスト農園は朝10:00まで霧の中に包まれて乾季でもとても涼しい気候です。 10:00を過ぎると一気に雲が晴れ青空が現れます。大自然の朝霧をいっぱい吸い込んだコーヒーです。 ●湧き水を有する豊富な天然水 ●微生物が多数生息している温かいふかふかのミネラル土壌 ●朝霧と昼から照り始める日光 これらの恵みはコーヒーに様々な美味しさとしてなって現れます。 モンテクリスト農園は朝晩は涼しく、日中は”mucho sol” 日差しが強く暖かいのです。 朝霧がコーヒーを包み込み、コーヒーに潤いを与えるとともにコーヒーの実がギュッと引き締まり、美味しさをコーヒーチェリーに確実に閉じ込めます。 日中は活発に成長していくのでモンテクリスト農園のコーヒーチェリーはむっちりと肉厚で大きく、その見た目は飲みたいという欲求をそそります。 麓の町の水源にもなっている湧き水は自治体の厳しい管理指導により常に水の品質は保たれています。 豊富で綺麗な湧き水で育ち、精製されることによりクリアなコーヒーに仕上げられます。