"コーヒー"

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コーヒー / 消耗品・包材 / 器具・マシン

Roast Design Coffee

スペシャルティコーヒーの焙煎経験を十分に積んだロースター2人組による自家焙煎店。 豆を受け取ったお客様、そしてバリスタの皆様が思わず笑顔になるようなコーヒーをお届けします。 ・生豆 スペシャルティコーヒー専門店として、産地ごとに異なる風味特性を楽しめるよう商品を取り揃えております。 ・焙煎 豆を挽いたときのアロマから、最後に冷めた液体になるまで風味の違いを感じ取れるコーヒーであることを心がけております。 また、ロースター2人は常に焙煎プロファイル及びカップ評価を共有し日々クオリティの向上に努めています。 ・抽出 私たちはロースターであると同時にバリスタでもあります。 焙煎されたコーヒー豆から最大限に魅力を引き出すことを大切にしています。 また、ロースターの1人は長年競技会ジャッジも経験しており、主に味覚評価面でのサポートを得意としております。 お客様からのトレーニングのご依頼も承ることができますのでご気軽にお問い合わせください。 ・2人の実績 2016年エアロプレスチャンピオンシップ日本2位 2014年からワールドコーヒーロースティングチャンピオンシップ日本代表認定コーチ 2011 年 ジャパンカップテイスターズチャンピオンシップ3位 全日本コーヒー協会コーヒーインストラクター1級 ワールドコーヒーイベンツ認定ラテアートジャッジ ジャパンバリスタチャンピオンシップ認定ジャッジ

コーヒー

Cafe FUJINUMA

【Cafe FUJINUMAについて】 本店は栃木県のJR小山駅西口から徒歩3分。 メインストリートである「祇園城通り」沿いに2013年7月13日にオープンしたコーヒースタンドです。 日々美味しいコーヒーを求め研鑽を重ねるとともに、栃木の新しいコーヒー文化の発信地となれるよう、 お客様と一緒に楽しみながら成長したいと考えています。 【取り扱いコーヒー豆、焙煎について】 使用しているコーヒーは全て自家焙煎のスペシャルティコーヒー。 市場流通量の3%にも満たない最上級の豆のみを取り扱っております。 コーヒー豆が持つ本来の味わいを楽しめる浅煎り焙煎の豆を中心に取り揃えております。 焙煎はオーナー藤沼が担当しております。 JCRC(ジャパンコーヒーロースティングチャンピオンシップ)2018で第5位を頂き、 その後も日々の焙煎、カッピングを通してより美味しいコーヒーを追及しております。 仕入れた生豆は、まず1粒ずつ欠点がないかハンドピックと言われる選別作業を行っています。 その後にFUJIROYALの半熱風式3kg釜の焙煎機で焙煎し、 焼き上がった豆をさらにハンドピックしてからお届けいたします。 産地から焙煎まで『こだわり』の詰まったコーヒー豆をお送りします。 株式会社Cafe FUJINUMA (創業2013年7月13日、設立2018年11月1日) 代表取締役:藤沼英介 (1988年7月4日、栃木県小山市生まれ) 現在3拠点運営。 本店[本社]、ハーヴェストウォーク店、Roaster Gellery Small Mountain(共同運営)

チョコレート / コーヒー / 茶

MEILI COFFEE

「台湾産」コーヒー豆・カカオ・台湾茶などの台湾の厳選商品の販売。 ★★★台湾産原料の紹介を始めたきっかけ★★★ 初めて台湾に訪れたのは4年前です。初めての台湾は旅行ではなく、農業体験をするためでした。 台湾の第一産業は非常に発達しているという事を知り、実際にこの目で見て知りたいと思ったからです。 農家生活は初めての体験でした。 早朝5時に起床、昼の最も暑くなる時間まで外で農作業をし、1時間の休憩後、4時頃に仕事を終えるような生活でした。 3ヶ月間、真夏の暑さの中毎日農業をするのは非常に大変でしたが、 その中で気づいたのは、台湾では自然農法や有機農法で野菜や果物を育てている事が多く、オーガニックの徹底ぶりは感心するほどでした。 また台湾人の仕事ぶりも非常に真面目で素晴らしいと感じました。 輸出入の方法が分からなかったり、資金がなかったため、1度商社で働きノウハウを身につけようと決め帰国しました。 商社勤務しながら、連休になれば台湾に行きました。 そんな生活を繰り返しながら気づいたのは台湾産の農産物の品質の高さと台湾産原料の輸出量が非常に少ないということでした。 品質の高い台湾原料が市場に出回ることなく、衰退してしまうのは勿体ないと思い日本に台湾原料を広めようと決めました。 皆様に台湾産農産物の美味しさを知ってもらうため何とか価格を抑えて販売できる様にしたいと思います。 よろしくお願いいたします。

コーヒー / 消耗品・包材 / 器具・マシン

CRAFTSMAN COFFEE ROASTERS

Craftsman Coffee Roasters は、2016年に創業した若い会社です。 2018年には、コーヒー豆の焙煎工場兼研究所として、THE LAB.もオープンしました。 山口県下関市において主に事業を展開しております。 2店舗に加えて、2019年からは、THE CUPというキッチンカー事業も始めました。 カフェ事業だけでなく、コーヒー豆・関連機器の卸やお店のプロデュースなども 事業の一環としており、多岐にわたるビジネスを展開しております。 従業員は現在9名で、全員20代です。 9名全員が、コーヒーやカフェの仕事も弊社が初めてという、 現在のコーヒー業界では異色の存在と思われます。 コーヒーに関する経験値や実績はまだまだ乏しく、日々勉強をしております。 我々の最大の強みは、コーヒー豆の卸のみならず、多岐にわたるサポート体制と、 お客様それぞれのご要望に合わせたビジネスの提案ができることです。 前述の通り、経験値や実績が充実しているわけではないのですが、 お取引をさせて頂いている様々なメーカー様や取引先様と連動して、 フルサポートが可能となっております。 また、弊社とお取引のある関係者様に共通しているのは、弊社のスタッフやブランドを 非常に気に入って頂いていることです。 弊社のことに興味を持って頂けた方は、是非弊社店舗や、東京や大阪などでのイベントにも 出店しておりますので、直接お声をおかけ頂ければと思っております。 今後様々な出会いがあることを楽しみにしております!

コーヒー

BUNDY BEANS

【ジャパンロースティングチャンピオンシップ2017 準優勝の焙煎士がコーヒーの生豆の選定から焙煎、抽出をしております】 -毎日ガブガブ飲めるコーヒーとは?- 01 高品質のスペシャルティコーヒー BUNDY BEANSでは、高品質のスペシャルティコーヒーを使用しています。 スペシャルティコーヒーの定義は、際立つ印象的な風味があり、爽やかな明るい酸味があり、持続するコーヒー感が甘さの感覚で消えていくこと。 おいしいコーヒーであるためには、生産国においての栽培管理、収穫、品質管理を始め、輸送から保管、焙煎、一杯のコーヒーになるまで適正な抽出がなされる事が必須です。(From seed to cup) 安心できる品質を毎日ガブガブお飲みください。 02 素材の味をそのままに それぞれの土地で丁寧に育てられた、生豆の持つ個性をそのまま楽しんで頂きたいと思います。 BUNDY BEANSは豆の個性が最大限に表れるよう、その日の気温、湿度などにも考慮し、豆それぞれが持つ素材の味を引き出す焙煎度合いを見極め、焙煎しています。 03 カッピング BUNDY BEANSのコーヒー豆は、お客様にお届けするまで何度もカッピングします。 カッピングとは、コーヒー豆がどんな風味を持ち、どんな特徴があるかチェックする品質テストです。 おいしいコーヒーの買い付け、焙煎度合いのチェック、ドリンクを提供する為に欠かすことができない作業です。 カッピングはお客様においしいコーヒーをお届けする為のコーヒー屋としての責任です。 04 適切な抽出 様々な基準をクリアし、焙煎したコーヒー豆はようやく一杯のコーヒーとなります。 おいしいコーヒーをおいしく飲んで頂けるよう、お店ではペーパー、フレンチプレス、エスプレッソなど、その豆にあった抽出方法で淹れご提供しています。 コーヒー豆がお客様の手元に渡った後もおいしく飲んで頂きたいと思います。 お困りな事、気になる事があればいつでもお気軽にご相談ください。

コーヒー

ニカラグア モンテクリスト農園

■ ■ ■ ニカラグア モンテクリスト農園について ■ ■ ■ サン・ファン・デル・リオ・ココ村の奥地、手付かずの大自然に自生するコーヒーがありました。 森林再生農法「アグロフォレストリー」の理念に従って、バナナ・マンゴー・パパイヤ・レモン・オレンジ等の豊富な果物の木とカカオの木がシェードツリーとなり、優しくコーヒーを育てます。 園内には清らかな小川が流れ、コーヒー栽培の恵みとなります。リスザル、シカ、オウムなどの動物が出迎えてくれる、ニカラグアの楽園です。コーヒーも約40ヘクタールという小さい土地で、表面温度が19~24度の農園で大切に栽培されています。このような形で栽培することにより、環境を維持し大切に守ることができるのです。 大自然の恵みはコーヒーに様々な美味しさとしてなって現れます。 ●湧き水を有する豊富な天然水 モンテクリスト農園が存在する「モンターニャ・エル・マハステ」は麓の町、サン・ファン・デル・リオ・ココには貴重な水源が存在し、私たちはその山の自然を守っていかなければならない使命を請け負ってます。湧き水は自治体の厳しい管理指導により、常に水質が保たれています。豊富で綺麗な湧き水で育ち精製されることによって、よりクリアなコーヒーに仕上げられます。 ●微生物が多数生息している温かいふかふかのミネラル土壌 園内の至るところにオレンジ、レモン、グァバなどの柑橘系の木が生息していて、土壌は果実でいっぱいになります。ふかふかの土は、みみずをはじめ微生物たちが土を自然分解していつもフレッシュな状態に保たれてます。 ●朝霧と昼から照り始める日光 モンテクリスト農園は朝10時まで霧の中に包まれて乾季でもとても涼しい気候です。朝霧がコーヒーを包み込み、コーヒーに潤いを与えるとともにコーヒーの実がギュッと引き締まり、美味しさをコーヒーチェリーに確実に閉じ込めます。10時を過ぎると一気に雲が晴れ青空が現れます。日中太陽が照り付けると果実はその糖分を使ってしまうので、果実の糖分が最も多い未明から午前中に収穫をします。モンテクリスト農園は朝晩は涼しく、日中は"mucho sol" 日差しが強く暖かいのです。日中は活発に成長していくので、コーヒーチェリーはむっちりと肉厚で大きく、その見た目は飲みたいという欲求をそそります。