料理の「一品」を「逸品」に変える最高品質の粒マスタード | GOLDEN MUSTARD

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料理に添えるだけで素材の味を引き立たせる調味料。「洋がらし」とも呼ばれるマスタードは、主に肉料理の付け合わせとして日本でも古くから親しまれています。

マスタードにも種類があり、原料でであるからし菜の種を残さすペースト状にしたものがホットドッグなどでおなじみの「フレンチマスタード」。逆につぶさずにつくられたたものが「粒マスタード」です。

粒マスタードは、そのプチプチした触感とスパイス感を残した適度な辛みが最大の特徴。洋食に使われるイメージが強いですが、今回はその概念を払拭する、料理を選ばない万能な粒マスタード、「GOLDEN MUSTARD(ゴールデンマスタード)」をご紹介したいと思います。

野菜ソムリエアワード受賞。プロの料理人が2年の月日を費やして完成させた、どんな料理にも合うマスタード

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ゴールデンマスタードは、飲食店でソムリエを務めていた北山太一朗さんとフレンチシェフ、和食料理人が共同開発で作ったプロによるプロのための万能調味料。

野菜ソムリエ協会調味料選手権において2018年に優勝、2019年も準優勝と2年連続で上位入賞を果たし、さらにその2019年にはベルギー国際味覚審査機構(ITQI)でも2つ星を獲得した、世界で認められた日本一のマスタードです。

当時勤めていた料理店で熟成豚に合うマスタードを探していたところ、シェフに「さらに良いものがつくれるんじゃないか」と言われたことがきっかけとなり、そこから開発に2年の月日を費やしやっと完成させたそうです。

 

 

和食から洋食まで、添えるだけで味が決まる完成度の高い調味料として

マスタードの原材料であるからし奈の種は、 刺激が少なくマイルドな辛みを持つカナダ産イエローマスタードシードを使用。
米酢・本みりん・蜂蜜・醤油と一緒に1か月発酵させる独自のプロセスで、適度に辛さを抑えることでベース食材の味を邪魔せず、素材本来の美味しさを引き立てる調味料となっています。

合わせる料理は和・洋・中、肉・魚・卵・野菜・乳製品と選ばず利用でき、存在感のある大ぶりな粒が口のなかでプチプチとはじけるその食感も楽しめるのがゴールデンマスタードの特徴です

 

 

かけるだけで"おいしくなる"。定番のマスタード3種類をご紹介

最もスタンダードで万能な「ゴールデンマスタード(ゴールド)」

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白醤油を使っているので酸味と甘みのバランスが良く、3種類のなかでも辛味を抑えたマイルドな味わいが特徴。鶏肉・豚肉・魚・野菜など様々な食材にマッチする、万能なマスタードです。

牛肉や燻製に。にんにくたまり醤油のコクで親しみやすい「ゴールデンマスタード(ブラック)」

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隠れた人気で深いコクのあるブラックタイプにはにんにくたまり醤油が入っているので、慣れ親しんだ味わいを感じられます。牛肉・羊肉・燻製など、やや香りやクセのある食材との相性抜群。

魚介との相性抜群。イカ墨のうま味がつまった「ゴールデンマスタード(マーレ)」

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沖漬けをヒントに開発された新商品マーレは、ラテン語で「海」という意味。イカ墨や醤油ベースのソースからは濃厚なうま味があふれ、マスタードシードの食感と爽やかな風味がはじけます。イカ墨を使う地中海料理や刺身、チーズとの相性は抜群で、「キャビアよりもおいしい」との声も上がるほどです。

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いかがでしたでしょうか?
一口にマスタードと言ってもいろんな種類があるので、それぞれの料理に合わせたマスタードを持つこともおすすめ。スプーンいっぱいで料理に深みが出て、その味わいが格段に広がります。飲食店の方に向けた業務用サイズもありますので、ぜひお気軽にお問い合わせしてみてください。

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GOLDEN MUSTARD株式会社

一品を逸品に変えるマスタード
2018年 野菜ソムリエ協会調味料選手権 優勝 2019年 ベルギー国際味覚審査機構(ITQI)二つ星獲得 熟成肉師・ソムリエ・フレンチシェフ・和食料理人が 豪華で、味わい深く、どんな料理にも合うマスタードを 2年間かけ心を込めて作りました。 黄金色に輝くキャビアのような粒マスタード、 プロによる美食家の為の本物の味わい それが「ゴールデンマスタード」です

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